Daily Archives: February 25, 2016

雄弁な男性と募集掲示板で出会い話を重ねている内にセフレ関係となりました

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夫はとにかく無口な人で、私が話しかけても「ああ「とか「うん」とかぐらいしか返してくれません。
これでは話し好きの私としては話が楽しめないので、まともな話が出来る人を求めて募集掲示板を使いだしたのです。
私は募集掲示板のコメント欄に「話し好きの男性とお知り合いになりたいです」とコメントをして、連絡を待ちました。
すると数人の男性が募集掲示板の「http://セクエモン.com/」を通じて連絡をくれたので、その内の私のタイプの男性と会う事にしました。
彼は話をするのが相当好きらしく、私と会うなり機関銃のように話し始めたのです。
私も相当の話し好きですが、次から次へと話しを進める彼には圧倒されてしまいました。
しかし無口の夫よりは一緒にいて楽しいと思えたので、彼と長話に興じたのです。
私たちはお互いに好感を持ったので、これ以降度々会うようになりました。
そうしている内に私は、彼の事が好きになって来てしまいました。
彼の方も私に対して熱っぽい目で見てくるようになり、彼も私の事が好きだと分かったのです。
なのでどちらからでもなくラブホテルに行こうという事になり、私たちはラブホテルで関係を持つことにしました。
彼はベッドの上では落ち着きがあり、私の体をじっくりと愛してくれたのです。
いつもの彼とあまりにもギャップがあったので、私はそれがおかしくて仕方ありませんでした。
こうして私たちは、セフレ関係となったのです。
セフレ関係となってからの彼は更に饒舌になり、私を飽きさせないように気を使ってくれるようになりました。
私は彼とセフレ関係となってから、話したいという欲求が満たせただけでなく、性欲まで満たせるようになったので、充実した生活が送れるようになったのです。
「山梨県:30代:女性:主婦」

行きたいとも思いません

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遊興費の問題ですが、国の給付を受けてはいませんが、そこに行きたいとも思いませんが、それは、国からのものでは悲しすぎますよね。だって、したくてもお金がなくてできない人が多いのですから。タバコも同じです。もちろん、吸いたくありませんが、こちらも高いでしょう。給付されていない家では、相当に切り詰めているのに、月に3万円も煙草に払うお金があるのです。治安維持なのでしょうが、もっと他に治安が良くなる方法がないでしょうか。

ニットの正しい洗濯の仕方

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いい大人になりましたが、未だにニット製品の正しい洗濯の仕方がわかりません。
よく服屋さんでは自宅で洗濯できますよとオススメしてもらうのですが、洗った試しがありません。
縮みとか型崩れが怖くて、いつもクリーニング屋さんにお願いします。
洗剤とか洗い方に気をつければいいというのは、なんとなくわかっています。
それでも、怖いものは怖くて、失敗が許されないプレッシャーに負けてしまいます。
よくみんなお家で洗濯できているなと、感心してしまいます。

たどり着けないバス停

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いつもなら幼稚園のバス停まで歩いて3分くらいなのですが、最近は倍以上の時間がかかっています。ここ数日は朝の冷え込みが強いので至る所に霜柱が立っていて、全部の霜柱をふんずけながらバス停に向かうからです。我が家からバス停まではアスファルトの道路脇が土なのですが、びっしりと見事な霜柱が立っています。音が違う!とか、ここの霜柱は大きい!だとか、誰かが先に踏んでる!など、いちいち感想を述べるので時間がかかっています。